吉原ソープランド「キングスクラブ」インタビュー詳細ページ

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インタビュー

ソープの醍醐味で大活躍のJカップ! お客さんは、ボディ洗いもMットもBッドも、ずっと気持ち良くなっていていいんですよぉ〜♪

【ソープで知ったJカップの喜び&リクエス数1位のパイズリ】

優しい雰囲気なんだけど、色っぽさもある。
「ありがとうございます。うふふ」

微妙に半開きの口元が、妙に色っぽいんだよね〜。
「締まりが悪いんですかね。うふふ」

あはは。いやいや。セクシーでいいと思う。そして、なんと言ってもオッパイのアピールがすごい! 何カップ?
「Jカップです。うふふ。ブラはネットで買うしかないんですよね。オッパイ大きい人たちはみんな、どこで買ってるんだろう? って思います」

なるほどね〜。いつからそんなに大きく?
「中学校1年生でFくらいで、高校生のときにはH、Iくらいで、そこからちょっと太ったからJになったんだと思います」

お〜! 中学でFってすごいね〜。巨乳あるあるで言うなら、大きいのが嫌だなって思うこともあったでしょ?
「小学校のとき嫌だったんですけど、中学校ではみんながブラを着け始めたので気にならなくなりましたね。小学校のときはブラを着けてなかったので、縄跳びとかで揺れるのがすごい嫌で」

なるほど〜。中学校では気にならなくなったと。
「そうですね。中学校も高校のときも、そんなに男の子と話をしなかったので、そういうのは何もわからなかったんです。だから、大きくても気にしなてなくて」

へ〜。でも、周りからは見られてたと思うな〜。
「どうなんですかねぇ〜。こういう夜のお仕事をして、オッパイってすごいんだなって思ったんですけど、それまではそこまで男の人が見るなんて気付いてなかったですね。うふふ」

ほう。じゃあ、もし男子がひじでわざと触ったりしたら?
「むしろ、ごめんなさい、幅取ってました? みたいな。あはは。電車とかで胸が当たると、すみませんっていう感じでしたから」

あはは。ピュアだな〜。そんな女の子が、いつエ○チに興味を持ったの?
「高校3年生で初めて付き合ったときに、あっ、こういうことをするんだって思って、楽しいことですねぇ〜って思いました。うふふ」

あはは。楽しかったと。
「そう。思い描いた想像より怖くないんだって思って、楽しいことだなぁ〜って感じたんです。で、こういうお仕事を始めて、オッパイって喜んでもらえるんだぁ〜ってわかって、大きいってありがたいことだなって思いました。うふふ」

なるほど〜。重要なことに気付いたと。
「あっ、そんなに興味あるんだって。『オッパイのサイズいくつ?』って聞かれて、Iって答えると、『すごい大きいね〜』『なかなかいないよね〜』とか、『電車の中でそういう人がいたら見ちゃうな〜』って言われて、あっ、電車とかで見てるんだぁ〜って思ったりして。うふふ」

あはは。確かに見ちゃうね〜。
「だから、私に来てくださるお客さんはオッパイが好きな方が多いですね。うふふ」

なるほどね〜。じゃあ、お客さんに、オッパイについて言われることは?
「『柔らかいね〜』とか、『こんな大きいの初めて見たよ〜』って。そう言っていただけると嬉しいですね。あはは。だいたいみなさん、パイズリして欲しいって方が多いですね」

うんうん。このオッパイを前にしたら、1番に思うのは挟まれたいだろうな〜。
「うふふ。パイズリは、BッドでもMットでもしますよ。Bッドだったら、お客さんに立ってもらったり、自分が横になることもあるし、あとはお客さんが寝たままで私が座ったままやるかですね」

ほう。まこさんが横になる場合って?
「私が仰向けで、お客さんが正○位の形になって、オッパイに挟んで腰を動かすみたいな」

お〜! マウントパイズリ的な。AVみたいで変態っぽいね〜。
「あはは。そうなんですかね。その境目がわからないから変態か変態じゃないかっていう。うふふ」

あはは。エロいプレイだと思うわ〜。
「本当ですかぁ〜? よかったぁ。あはは。私は、それでお客さんが気持ち良さそうだったら嬉しいなぁ〜って」

うんうん。いいね〜。じゃあ、パイズリでイキたいお客さんもいるでしょ?
「います、います。本当にそれでいいのであれば。あはは。一応エ○チするための場所なので、なるべく希望を聞いて、本当にそれで後悔しないですか? って言って、しないよって言ったらそこで、じゃあどうぞって」

いいね〜。Jカップのパイズリでイクのは珍しいだろうから、それもありだよ〜。
「好きなように遊んでいただければいいですね。うふふ」

うんうん。あと、Mットもぜひしたいってお客さん、多いだろうね。
「だいたい7対3くらいの割合でやる人が多いですね。どっちにする? って聞いって『苦手なんだよね〜』っていうものを、私が気持ち良いからしようよぉ〜って無理やりは言わないですけどね。あはは」

なるほど〜。じゃあ、Bッドでオッパイを楽しむのかな?
「Lーションが苦手じゃなかったら、BッドでLーション使って遊びますか? って聞きますね。『いいよ』って言ったら、じゃあ遊ぼうねって。Lーションが苦手なお客さんには、じゃあやぁ〜めよって。あはは」

あはは。なるほどね。でも、Bッドではどんな風にLーションを使うの?
「パイズリするときも、Lーション付けないと肌が擦れるから痛かったりするお客さんもいるんですよね。あとは、Lーションでフ○ラしたりとかですね。唾液だけより滑るじゃないですか。うふふ」

いいね〜。じゃあ、Mットで好きなことは?
「オチ○チンとか乳首を舐めるのは絶対することだけど、太ももの内側とか、膝とか膝の裏とか腕とか、私もそういうところが気持ち良いなって思うときがあるので、そういうところを触ったりとか舐めたりとかを多くするようにと思ってますね」

ほう。なるほどね〜。まこさんも、そこを攻められるのが好きなのかな?
「うん。気持ち良いなって思います。太ももとか優しく撫でられたら気持ち良い気がする。私も痛いのが苦手なので、お客さんにも言われない限りはなるべく優しく触りますね」

うんうん。優しくと。
「うふふ。あと、Mットでお客さんの反応がいいのは、やっぱりパイズリですね。普通にお客さんの正面に座って挟むのもやるし、お客さんにオッパイを持って挟んでもらって、私がカラダを上下に動かしたりもしますね」

お〜! いいね〜。あと、Mットは騎○位だと思うけど、オッパイは痛くならない?
「揺れるからってことですか? あはは。大丈夫ですよ。お客さんが持ってくれてるので。うふふ」

あはは。お客さんが支えてくれていると。
「そう。触ってくれるって言うか、だいたい手がオッパイに行くので。すごい揺れてるなぁ〜って自分でも思いますけど。あはは」

【ずっと気持ち良いのが続く体質】

私ってエロいな〜と思うことは?
「攻められるのがあまり好きじゃないって言うお客さんを攻めて、反応がいいと、おって思って嬉しくなります。あはは。反応が良くて、そのまま受け身になってくれてると、お〜って思いますね。そういうときは、エロいなって思いますね。うふふ」

あはは。いいね〜。ギャップだね〜。
「そうそう。攻められるのも平気なんだぁ〜、気持ち良いんだぁ〜って。さっきあんなこと言ってたけど、好きなんじゃないって心の中では思いますよね。あはは。言葉攻めはできないんですけどね。うふふ」

あはは。ちなみに、Sっぽい、Mっぽいはどっちなんだろう?
「攻めるのも好きなんですけど、言葉攻めってわけじゃなくて、してて喜んでくれてるのが嬉しい。自分が攻めてて、お客さんが気持ち良い顔をしてるのが嬉しいって感じですね。攻められるのもの痛いのは苦手だけど、気持ち良いぶんには嬉しいなって思いますね。うふふ」

なるほどね〜。じゃあ、理想的な前戯はある?
「オッパイが大きいと強く触るお客さんもいるんですけど、それよりは優しいほうが気持ち良いですね」

ほう。痛くなっちゃったり?
「でも私は、もうちょっと優しくねって言っちゃいますね。やっぱり、楽しいほうがいいじゃないですか。お互いに楽しいほうがいいから、して欲しいことは言って欲しいし、その人と長く続くなら自分が嫌なことは言ったほうが、ずっと楽しくすごせるかなって。だから、そんなにまでは痛くなるようなことはないですね」

なるほどね〜。ちなみに、オッパイの感度はどう?
「それがスイッチと言うか、舐めてもらえると気持ち良いですよ。うふふ。あとは、背中とかも優しく触られたりとか、舐められたりとかすると気持ち良いですよね。なかなか攻められる場所じゃないので、たまにくると、はぁ〜って思う。うふふ。あとは、腕の内側とか太ももとかも気持ち良いですね」

なるほど〜。じゃあ、アソコはどう?
「ナカよりもクリがいいですね。舐められるのも好きだけど、指が気持ち良いです。基本的には、どういう風に触られても気持ち良くなって欲しくてやってくれてることだと思うと、その気持ちが嬉しいなぁ〜って思うんです。うふふ」

お〜! それは嬉しいな〜。攻めていて、これでいいのかなって不安に思うお客さんもいるだろうしね。
「その人がその人なりに思ってしてくれているなら、私は気持ち良いです。うふふ」

いや〜、素晴らしい想いだな〜。ちなみにイクことは?
「私、実は人生で1度もイッたことがないんですよ。1人エ○チしても何をしてもイカないんですけど、でも気持ち良いの。もう、ずぅ〜っと気持ち良いの。イッて、グタ〜みたいなのがないから。あはは」

へ〜っ! 1人エ○チでもイッたことがないと!
「そうなんです。そういう体質なんだろうなって。本当はイッたことがありますって言うほうがいいんだろうけど、本当にないので…。お客さんにも、すごい気持ち良いけど、自分でオモチャを使っても何してもしてもイカないからって言ってます。ずっと長く付き合っていくのに、隠してるわけにもいかないので」

なるほどね〜。正直でいいと思うな〜。じゃあ、演技をすることもなく?
「しないですね。イカなくてもすごい気持ち良いっていうことが、お客さんにも伝わってくれているといいなって。うふふ」

うんうん。なるほどね〜。ちなみに、電マでもイカないと?
「電マでグタッてなって、そこからくすぐったくなるって女の子は言うじゃないですか。私はそういうのがないんです。もう、ずっと気持ち良いのが続いてるので、だから男の人がイッてくれて、そこでエ○チが終わるんです。あはは」

なるほどね〜。でも、ずっと気持ち良いっていいな〜。ムラムラが続いたりは?
「たぶん、イッたことがある人はイキたいから続くんだろうけど、イッたことがないのでそこまでじゃないですね。そのままあと30分とかやってもらってたら、それはずっと気持ち良いけど、でも時間がなくなっちゃうから。うふふ」

あはは。なるほど。じゃあ、1人エ○チの終わりは?
「疲れたら終わりです。気持ち良いんですけど、自分でやってるので疲れるじゃないですか。気持ち良い、気持ち良い、気持ち良い…、もうそろそろやめようかなって。そろそろご飯作る時間だとか。あはは」

あはは。可愛いねな〜。
「そこではい、終わり! あはは」

あはは。じゃあ、1人エ○チの時間は長いの?
「昔はそれが気持ちよくてずっとやってましたけど、ずっと自分のカラダと付き合っていて、イカないのがわかってるし、だんだんやる回数も減ったし、それにここで働いているので、家ではそんなにはしなくなりましたね」

なるほど〜。ソープで性欲は満たされていると。
「満たされてますね。いいことですよね。うふふ。楽しんじゃってると思います。うふふ」

【お客さんはひたすら気持ち良くてもいい&気持ち良かったよりも、楽しかったが嬉しい】

プレイスタイルはどう?
「自分の中でできないことはあるんですけど、せっかく時間を作って遊びに来ていただいてるので、なるべくソープに来たんだって思って欲しいかも。だから、なるべくソープっぽいことを楽しんで欲しいので、Mットもやってあげたいですし」

うんうん。ソープの醍醐味を味わって欲しいと。
「男性は、彼女が相手だと頑張るじゃないですか。でも、ソープだったら変な話、ずっと受け身でもいいじゃないですか。だから、そういう体験もいいんじゃないでしょうかって思いますね。私も攻めて欲しいなって思ったりもするけど、最初に自分が攻めてあげてから、どうしたいですか? って聞いちゃいますし」

なるほどね〜。ずっと受け身で王様気分もいいよね〜。
「お仕事派って言うほどできるわけじゃないですけど、自分でできる範囲で、わ〜、ソープランド来た〜、楽しかった〜って思ってもらえるようにしたいですね。もちろん、恋人みたいな感じがいいお客さんには恋人的にもできるし、そのときに攻められるのも嬉しいです。でも、もし私に気を使ってそういうことをしてくれてるなら、自分ばっかりひたすら気持ち良くてもいいんだよぉ〜みたいな。うふふ」

なるほど〜。そういう想いが素晴らしいな〜。じゃあ、ボディ洗いとかもしっかりと?
「そうですね。以前、お姉さんに頼んで、Mットとかボディ洗いを教えてくださいって頼んで教えてもらったんです」

ほう。どうだった?
「やっぱりすごいなぁ〜って思いました! ソープ始めて最初に教えてもらったときは、基本的なことで一通りの流れだけ教えてもらったんですけど、改めて教わって、こんなこともするんだ、こんなところをこうやって洗うんだって思って、たぶん、受けなかったら絶対知らなかったことがたくさんあったので、すごいなぁ〜って思いましたね」

なるほど〜。ちなみに、取り入れようと思ったことは?
「Mットの動き方が増えましたね。お客さんがうつぶせのときに、オッパイに足の裏を当てるのがあるじゃないですか。それを、お客さんが表になったときも足の裏でオッパイをやったりするんです。あとは、素股みたいなことをしたりとか」

ほう。素股ね〜。
「感動したんですけど、お客さんが表のときに、女性が後ろに手を着いて、M字の格好のまま上がって行って、アソコをお客さんの顔に近づけて行って、顔面騎○位みたいになって、また下に行って素股に戻るんです」

お〜っ! それは興奮しそうだわ〜!
「そう。私はカラダが大きいので、あんまりカラダが小さいお客さんにはやらないんです。威圧感が半端ないだろうなって思って。うふふ。だから、お客さん見て、そのときによってできそうだなって思ったらやるし、取り入れたり取り入れなかったりですね」

なるほどね〜。ちなみに、ボディ洗いでは何かあった?
「ボディ洗いは、Lーションが平気なお客さんだったら泡にちょっと混ぜてやってみたり。あと、お姉さんはツボ洗いとかをしてたんですけど、私はそうじゃなくて手とかもオッパイで洗ってあげたいなって思ったので、オッパイで洗います」

お〜! いいね〜! どこを洗うにしてもオッパイでと。
「そうです、そうです。腕とか太ももとか。オチ○チンもパイズリで洗って」

お〜! パイズリね〜!
「うふふ。太もも、内もも、あとはすねもオッパイで洗って」

へ〜。でも、オッパイですねはどう洗うの?
「お客さんの脚を上げてですね。でも、そのときによってかな。内ももは絶対オッパイで洗いますね」

ほう。いいね〜。ちなみに、そのときにオッパイはを触っちゃっても大丈夫なの?
「そういうときでも、オッパイを触ってもらえるのは嬉しいですよ。うふふ」

まこさんにとって、ソープの仕事のやりがいは?
「最後に笑ってくれて、楽しかったって言ってくれたら嬉しいなって。気持ち良いことをしに来てるので、気持ち良かったっていうのはそれはそうなんですけど、『楽しかったよ!』って言われると、はぁ〜、よかったぁ〜って思いますね」

うんうん。なるほどね。エ○チだけじゃなく、一緒にいる時間もね。
「そうそう。その時間が嫌な思いをしなかったならよかったなって。うふふ」

いや〜、まこさんなら嫌な思いはしないと思うな〜。
「そう思ってもらえたら嬉しいですね。うふふ」


お客さんへのメッセージを。
「ずっと笑ってたいです。あはは。笑ってちゃんと気持ち良いこともして、来てよかったなって思ってもらえたらいいな。仲良くしてください♪」

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