吉原ソープランド「キングスクラブ」インタビュー詳細ページ

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インタビュー

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オタクな方、ドMの方、変態の方、レズに詳しい方、男の潮噴きの実験台になってくれる方、みぃ〜んなウェルカムですよん♪

ガチオタだと言う、せなさん。ガンプラ、ミニ四駆、アニメ、漫画、エロゲーなどなど、女の子としては、けっこうな趣味をお持ちのよう。さらに、その好奇心 は趣味の世界だけで収まることはなく、ゲイの世界、レズの世界、ディープな変態の世界にまで…。ほかの女の子にNGを出されてしまった、あなたの性癖、せ なさんならOKを出してくれるかもしれませんよ。


【ガチオタです】

聞いた話だと、趣味がオタク系だとか??
「はい。私、オタクなブログもやってるんですけど、普通女の子って自分の写メとかをブログに載せるじゃないですか。私は、やってるゲームの話とか、読んだ漫画の話とか、ガンプラを作る過程とか、ミニ四駆を作る過程とか、そんなんばっかりを載せてるんです」

へ〜。どっちかと言えば、男の趣味だね〜。
「基本そうですね。女の子らしい趣味がないっていう」

それはまたどうして?
「少女漫画も好きじゃないし、ファンシーな物も可愛いとは思うけど、別に好きじゃないんですよ。男の人が彼女さんとお買い物に行ったときに、『あっ、可愛いじゃん』って思うくらうの、そういう感覚と一緒だと思います」

へ〜。男性的な感覚なんだね。
「そうですねぇ〜。あんまり、メールとかもまめじゃないので。あはは」

なるほど。
「自分の好きな物には突っ走るんですけど、八方美人にはできないんですよね。だから、学校の成績とかもやばかったです。好きな物と嫌いな物がはっきりしてました」

あはは。なるほどね。ちなみに、好きな教科はなんだったの?
「え〜と、基本的に点数がよかったのは歴史と、数1、数2ですね。数A、Bはでだめでした。数列とかは大丈夫なんですけど、グラフとかになると途端にやる気がなくなっちゃうんで、よく職員室に呼び出されてましたね」

あはは。得意不得意がはっきりしてるんだね。あとは…、ガンプラも作ると?
「そうですね。ジオラマも作ってるんで」

お〜っ。それはかなりだね〜。
「小さい箱みたいな物に、森とかを作って、世界観を作ったりしてますね。そういうのをブログに載せてるので、それを見て来てくれるお客さんが多いですね。ほかの子と異色で、ガチオタなんで。あはは」

へ〜。すごいな〜。ちなみに、どのシリーズのガンダムが好きとかはある?
「最近の物じゃなくて、今の30代とか40代後半の人とかが好きな、初期のガンダムが好きなんです」

ほう。それは、お客さんとも話が合いそうだね。
「そうですね。ブログを見て来てくれる人は、オタクの人が多いので、話が盛り上がって楽しいですね」

うんうん。男のような趣味プラス、私服もボーイッシュだよね。
「基本、メンズしか買ってないんです。109のメンズで買える服で揃えてるんです」

へ〜。それもまたどうして?
「もともと好きだったレディースのブランドがあったんですけど、そこのデザイナーさんが変わっちゃったの で、もうメンズに走るしかないかなって。だから、無駄にメンズブランドのほうが詳しいです。あとは、元々バンドをやっていて、男装キャラで売ってたんで、 その影響で女の子らしい格好に縁がないっていう」

なるほどね。確かにバンドやってそうな雰囲気がある。
「あはは。今でもベースやってるんで、その話をブログに載せたりすると、音楽好きな方がお客さんで来られたりしますね。髪の色が、こんななので(取材時は前髪がピンク)、年配の方には初見は嫌がられます。あはは。でもすぐに、『話すと普通だね』って言ってもらえて」

確かに、パッと見のインパクトは強いけど、明るくて話しやすいね。
「それに、こう見えても、墨も入ってないですし、煙草も吸わないですし…、人が吸うのはいいんですけど、自分で吸うのは好きじゃないです。煙草を買うなら、お酒買おうかなって。あはは」

へ〜。それはギャップだな〜。でも、お酒は飲みそう。
「酒飲みですね。あはは。お酒だったら、なんでも好きですね。日本酒1升とか平気で飲むんで」

1升! すごいな〜!
「1升を2時間とかで飲みます」

ほう…。これは、お客さんとも話題が尽きなそうだね〜。
「中には、会話を130分しに来る人もいますよ。1回戦だけして、あと全部話しようみたいな。それが楽しい! みたいな感じで」

うんうん。確かに楽しそう。
「あとは、けっこう戦隊物とか、ウルトラマンとかも好きだし…、あとは最近のアニメって女の子がすごい出てくるじゃないですか。あの子は萌えないよねぇ〜みたいな話をお客さんとしてます。最近、アニメに巨乳の女の子が多いけど、巨乳じゃないよねぇ〜みたいな話をしたり」

あはは。個人的には巨乳は大好きだけど、アニメには必要じゃあないよね。
「そうそう。貧乳だけど萌える物を作ろうよ! みたいな話を、お客さんと真面目にしてます。あと、私は男の人がやっているエロゲーとかもやってるんで、それに対して、あれは萌えなかったねぇ〜みたな話をしたり」

お〜っ。エロゲーまで?
「マイナーなのはやってないですけど、大体の有名どころはやってますね。アニメ化されたスクールデイズとかやりこんで、お客さんと、あのラストシーンはなかったねぇ〜とか話したりしてます。エロゲーも、どちらかと言うと男性目線で見てしまうんですよね」

へ〜。ちなみに、興奮は?
「興奮と言うか、見ていてこれはないだろうぉ〜みたいな感じで思って、イライラして来るんですよね。あはは」

あはは。なるほど。ストーリーの甘さが気になっちゃうんだ。
「そうですね。作り込み甘いな! みたいな。真面目に見ちゃいますね。女の子も萌えるようなエロゲーだったらいいよねぇ〜みたいな。だから、もう坦々とクリアする感じですね。私のタイプの男性がいるエロゲーだったら、やりたいですけど」

おっ、タイプはどんな男の子?
「そうですね。野生でも生きていけそうな人ですね」

あはは。自衛隊系とか?
「自衛隊と言うか、そこらへんで飢え死にしそうな人を拾ってみたいって言う、願望があるんですよね」

えっ? どういうこと?
「グレンラガンっていうアニメがあるんですけど、それに出てくるカミナとヴィラルっていうキャラがいて、それがそれっぽいんですよ。なんか犬のように拾えそうみたいな」

へ〜。それは弱っちいキャラ?
「強いんですけど、生活力がないんです。突っ走りすぎて、だめそうな男みたいな」

なるほど〜。わかったような、わからないような…。
「あはは。でも、私は男性のタイプって言うと、けっこうマイナーなところが好きなんで、王道の格好いいのが好きではないんですよね。プライベートだと、干渉しない人のほうがいいですね。けっこう多趣味なので、休みの日は趣味に費やしたいんです」

束縛されるのが苦手なんだね。
「そうですねぇ〜。自由人なんで。常にレッドブルを飲んでいる状態だねって、友達によく言われます。私は、常に翼を授かってる状態みたいです。あはは」

【オチ○チンに触らずにイカせます】

受け攻めは、どっちが好き?
「どちらかと言うと攻めるほうが好きですね。女の子でも、けっこう受け身の子もいますけど、私は受け身より攻めているほうが楽しいかな。別に受け身もできるんですけど、だいたいみんな最初はゴロンと寝転がるんで、あぁ〜、私が攻めるのかぁ〜みたいな。あはは」

なるほど。じゃあ、どんな攻めを?
「私、基本手を使わないんですよね。自分がされたら気持ち良いやり方で、お客さんにもします。私は手でされるよりも、舐められるのが好きなので、相手にも手でするんじゃなくて、基本全身リップとかですね」

なるほどね〜。
「あとは、お客さんの反応を見つつ。乳首が好きじゃない人もいるし、ここはだめだって思ったら下に行くし、あっ、ここもだめか! じゃあこっちは? みたいな」

ほう。じゃあ、乳首が好きだったら?
「乳首を攻めるにしても、ただ舐められるのがいいのか、吸われるのがいいのか、ちょっとずつ反応を見て、自分がされたときに痛くない程度の吸い方をして、これはいいや、これはだめだみたいな。けっこう、攻めてるときって一生懸命考えながらやってることが多いですね」

なるほど。そして、舐め下がって行くと。
「そうですね。あと、膝小僧が気持ち良いって人もいれば、くすぐったくてだめな人もいますね。だから、探り 探りですよね。風俗通いが多い人だと、『俺ここが気持ち良いからさ』って自分から言ってくれるので、おぉ〜、OK、OK、わかった、やってみるぅ〜みたい な。あはは。それだとすごくやりやすいですね」

なるほどね。じゃあ、フ○ラも得意そうだね。
「上手いねとは言われますけど、でも本当かなぁ〜って思っちゃうんですよね。その場のノリと勢いで、気持ち良いって言ってるのかな? って」

いや〜、素直に気持ち良いんじゃない?
「どうなんですかねぇ〜。あはは」

でも、フ○ラで悶えちゃうお客さんもいるでしょ?
「いますねぇ〜。そういう素直な反応は楽しいですね。恥ずかしいと思うんですけど、声出してくれたりとか、悶えている人のほうが、こっちからすると嬉しなって、一緒にいて楽しいなって思いますね」

うんうん。もうイッちゃうよぉ〜みたいな。
「そうなったら止めますね。もうちょっと頑張って! って言って。あはは。それで、そのまま続けてると、本当に出ちゃう〜! みたいな感じになっちゃう人もいるので、止めますね」

イッちゃったら、あと戻りできないもんね。止めたら、次は?
「様子を見て、騎○位でかな」

ほう。攻守交替とかではなくね。
「そういう人もいますけど、どっちかっていうと、私のお客さんはみんな寝ているだけの人が多いので、そのまま私が騎○位で攻めるみたいな感じが多いかな」

なるほど。Mっぽいお客さんが多いのかな?
「そうですねぇ〜。私はSなこともできるので、まぁ、咬んでって言われたら咬むこともしますし、いろいろ教えてくれたお姉さんが、M性感にいた人だったので、前立腺も教えてもらいましたし。お客さんの中には、永遠とお尻を叩いてくれって言う人もいましたからね」

お〜っ。それは、けっこうなMだね〜。
「そう。お客さんが四つん這いになってて、私はお尻を叩くんです。手を振り上げて思いっきり。いい音がしないと、だめだって言うんで。あはは」

すごいな〜。手も痛くなりそう。
「手は痛かったです。自分のほうが痛い、どうしようぉ〜って思いました。あはは」

ちなみに、せなさんは興奮した?
「いやぁ〜、そうでもなかったですね。自分が痛いことは相手にはしたくないので。でも、もしかしたら、手じゃなかったらテンション上がるのかなって思いましたね」

あはは。鞭なら興奮したかもとか?
「もしかしたら。あはは」

あはは。で、前立腺もできると。
「できますねぇ〜」

リクエストする、お客さんはいるの?
「多いですよ。すごい人だと、アナル用のバイブ持って来るお客さんもいますから」

ほう…。いるんだな〜。ちなみに前立腺はどうやるの?
「アナルに指を入れて、第1関節くらいのところに凹みがあるんですよ。教わったお姉さんに聞くと、そこらしいんです。そこを刺激するといいとかいう」

へ〜。
「そうすると、すごい人だとイッちゃうんです。あれは、最初見たときはびっくりしましたね」

お〜っ! お尻だけで、射○しちゃうんだ…。
「そう! びっくりですよね。お尻のところを触っただけで、勃つ人もいますし。だから、オチ○チンには全く触ることなくイク人がいるってことです」

へ〜。個人的には、未知の領域だなぁ…。
「男の人が、女の子みたいにアエギますからね」

いやぁん♪ みたいな?
「そうそう! そういう感じで! だから、こっちはびっくりして、えぇ〜っ!? みたいな。あはは」

【男の潮噴き、どうですか?】

「あっ、あの…、私、1度やってみたいことがあって」

ほう。
「私、けっこうゲイとかレズの友達が多くて、ゲイの友達から聞いたんですけど、男の潮噴きっていうのができるっていうのをちょっと前に聞いて、そのやり方を聞いたんです。それって、本当にできるのかな? って気になっていて」

へ〜。男の潮噴きか〜。
「そうなんですよ。でも、お客さんにもやらせてとは言えないですからね」

なるほど。やって欲しい、お客さんに来て欲しいと。
「そうなんです。ぜひぜひ練習をさせて欲しいです。できるかどうかわからないですけど…、だから、俺、実験台になるよ! って人は、全然ウェルカムですね」

じゃあ、このインタビューを読んで、いいよって人は、ぜひだね。
「ぜひ来て欲しいです! そのゲイの人に聞くと、男の潮噴きは、イクのとはまた違ってヤバいって聞いてるんで」

へ〜。確か、イッたあとも刺激し続けるんだったよね?
「そうですね。イッて、10秒後に思いっきりガァ〜っと刺激すると、すごいのが出るよって教わりました。何それぇ〜!? みたいな感じで、すごく興味があって」

なるほど。じゃあ、ゲイの友達はやってるんだ?
「彼氏さんとやってるみたいです。すごくいい、すごくいいっていつも言ってて、そのせいで『俺、もう彼氏と別れられない』とかって言ってるので、実際にどうなるのかちょっと見てみたいなぁ〜と。そのゲイカップルに見せてって頼むのも、ちょっとあれなんで。あはは」

あはは。じゃあ、それを今後やってみたいと。ちなみにレズについてはどう?
「あぁ〜、レズにはモテます!」

だろうね。絶対にモテると思った。
「あはは。すごいモテます! レズバーに行って、モンスターハンターになりそうだったんで、逃げて来たことがあります」

あはは。どういうこと?
「私のカラダ4つ分くらいある、私より10個以上年上の熟女モンスターに襲われかけたので、逃げて来ました。あはは」

あはは。それは、ちょっと恐ろしい思いをしたね〜。
「本当に恐かったですね。でも、可愛い女の子だったらっていうのはありますよね」

ほう。やっぱり、ちょっとその気はあるんだ。
「可愛い子だったらですけどね」

ちなみに、タイプの子だったら、どうしたいとかはあるの?
「その辺は、まだわからないんですよね。レズの友達はいますけど、私はまだレズの世界に、そこまで突っ込ん でないので、未知数なんですよね。だから、どんなのがあるんだろう? っていう状態です。女の子同士でも、受け攻めがあるんだろうし、その辺がどうなって いくのかなぁ〜? っていう」

なるほどね。
「それに、この子可愛いなぁ〜って思うレズの子は、だいたいカップルなんですよ。そういう子には、付き合ってる女性がいるので、この子ならOKかなぁ〜って思っても、相手がいるからなかなかチャンスはないんですよね」

ほう。浮気になっちゃうんだ。
「そうです。難しいんですよね。レズの世界だと男と浮気してもいいけど、女と浮気しちゃだめみたいな、面倒くさいことがあるんで」

不思議な世界だね〜。でも、女の子同士って、何をするんだろうね。
「それが気になって、1度レズ物のAVを借りて見たんですよ。でも、実際問題、無理だろうみたいなプレイばっかりしていて、結局よくわからないっていう」

へ〜。どんなプレイをしてたの?
「ペニバンって言われるやつですか? それを付けてプレイしてたんですけど、まずあれはどこで買うの? っ て思いましたね。あと全身Lーション塗れでやってて、それって自宅のBッドじゃできないよねみたいな。それに出ている女の子も女優さんだから、ガチなレズ じゃないじゃないですか。だから、これはきっと違うんだろうなって思って」

確かに! 真正レズの人が見たら、何これ? って思う内容なのかもね。
「そう。だから、実際のところどうなのか気になるんです。でも、レズバーに行くと、モンスターしかいなかったんで、無理だなって。あはは」

ま〜、たぶん、チュウしたり、ク○ニしたりだよね。
「ねぇ〜。それを突っ込んで聞きたいんですけどね。そういう、リアルなレズを見たことのあるお客さんに、ぜ ひとも聞きたいですよね。2輪車ができるお店とかもあるじゃないですか? ああいうのはどうやるんだろうなって、ぜひとも経験したことのあるお客さんに聞 きたいですよね」

なるほど。じゃあ、その辺も詳しいお客さんに来て欲しいね。
「そうですね。Mットは、2人でどうやるんだろう? みたいな。だから、詳しい方は、ぜひ来て教えて欲しいですね」

いや〜、ディープな世界に興味津々なんだね〜。
「でも、普通の男女のエ○チに、そこまでの興味がないのは、ちょっと問題かなって思います。あはは」

【いろんなドMさん、ウェルカム】

ほかにも、何か興味があることはある?
「SM的なのは、やる側だったら叩くとか、毛を剃るとか、アナルくらいしかやったことがないので、ほかにはどんなことがあるのかなぁ〜って、興味ありますねぇ〜」

ほう。お客さんの毛を剃ったこともあると。
「毛を剃られることに快感を得る人がいて、それは楽しかったですね。ツルツルになって行くんですよ、あのモジャモジャが。すね毛から腕の毛まで、全部剃るんですよね」

剃る順番って、アソコの毛は最後なの?
「そう。なんか順番があるらしくて、脚、腕、胸、最後は下みたいな」

へ〜。で、ツルツルになったら満足なんだ。
「ツルツルな俺が好きみたいな。あはは」

でも、ツルツルになったら、Mットがよさそうだね。
「あっ、確かに、剃ったあとだとMットは気持ち良かったですよ。新発見でした。新しい! と思いましたね。 今まで、どちらかというと、前々日とかに体毛を剃って来たっていう人で、ちょっと毛が伸び始めて、ザラザラで痛いってことはあったんですけど、あのツルツ ルで気持ち良いのは初めてでしたね」

なるほど〜。
「自分でも、剃ってときにお湯を流したとき、スベスベだなって思うんですけど、その感覚に似てるんですよ。男の人の肌なのに、ずっと触ってたいみたいな。あれは楽しかったですね」

へ〜。その状態だと、エ○チも何か違うのかな?
「とにかく舐めやすいっていうのが1番でしたね。男の人が、パイパンの女の子の下を舐めるような感じじゃないですかね」

なるほど。それは舐めやすいね。
「それと一緒だと思いますねぇ〜」

うんうん。それにしても、いろいろ変わったことしてるね〜。
「あはは。そうですね。友達が変わっている人が多いので、そういう人が来ても、あまり偏見がないんですよね」

ちなみに、せなさんはSだよね?
「Sだと思います。友達とか以前お付き合いしていた人に言わせると、かなりのSだねって言われるんで。行動からしてSらしいんです。自分としては、いたってノーマルだと思ってるんで、何がSなのかわからないんですけどね。あはは」

じゃあ、Sとして、これがしたいっていうのはある?
「やっぱり、今までやったことがないことを、やってみたいなって思いますね。痛い系じゃなくて、できること はないかなって考えてますけど…、知識がないから、何があるのかわからないんですよね。だから、変な趣味を持っていて、それをやらせて欲しいって人がいた らウェルカムですね」

変な趣味ね〜。おしっこをかけて欲しいとか?
「あっ、いましたよ、全然。やりました、やりました」

へ〜。さすが!
「おしっこをかけることに対しては、私はテンションは上がらないので、何がいいんだろうぉ〜? って思って ました。あはは。むしろ、その人がなんで興奮するんだろう? っていうことが、気になってしょうがなかったですね。それが理解できたら、もしかしたらそこ で自分の道が拓けるかも知れないじゃないですか」

なるほど。自分に通じるものがあったら、新しい自分の発見に繋がるかもしれないと。
「そうそう。そういうのがあったら、おもしろいじゃないですか。そしたら、そういう意味で幅が広がるし、世界も広がるし、楽しいんじゃないかなって思うんですよね」

じゃあ、変態さんいらっしゃいなんだね。
「そうですねぇ〜。変態で、ほかの女の子に引かれちゃうんだよねって人でも、全然大丈夫ですから。私は、もっと変態な人をいっぱい見ているし、今まで来たお客さんで、変態だなって思った人は1人もいないですからね」

すごいな〜。ちなみに、そんな中でも1番すごかったお客さんは?
「あぁ〜、おしっこを持って帰った人ですね。あれはどうするんだろう? って思いましたけど」

すごいな〜。持って帰ったんだ…。
「そう。ペットボトルで持って帰って。何に使うんだろう? って」

もしかして、料理とかに使うのかな?
「調味料ですかねぇ〜? 何をするんだろう? ってすごく疑問」

そこは聞かなかったんだ。
「聞いたらいけないのかなって。悪用されて売られたりしてたらねぇ〜。それはその分のお金を請求しないといけなくなりますから。その辺、ちょっと面倒なことになるので。知らないほうがいいかなって。あはは」

あはは。50%くらいはもらわないとね。
「あと、お客さんが女装して、レズプレイみたいなことはしたことはありますけど」

ほう。そんなプレイも。
「結局、男なわけじゃないですか。でも、女の子の格好をしている…、これはどう扱っていいものかって思いましたね。今まで、そういう人はいなかったんで、すごく戸惑って終わりました」

あはは。そりゃあ、戸惑うよね。
「でも、そういう趣味をもった人が次回来たら、もうちょっと頑張れると思います。1回経験しているので。あはは」

おもしろいね〜。
「あと、私はエロ漫画もそれなりに持ってるんですけど、ちょっと趣味嗜好がおかしいエロ漫画を持ってます。オーダーメイドっていう漫画なんですけど、その人の趣味嗜好に合ったAVを作るっていう漫画があって、それがすごくおもしろいんですよ」

へ〜。いろんな趣味嗜好が見れるみたいな?
「ドSを謳っている人が、実はドMで、自分が苛められるAVを作るみたいな。おぁ〜、実はMなんだねとか、こういう世界もあるんだねって言う、驚きが楽しいんです。太い女の子が好き、細い女の子が好きとか」

その漫画を読んだお客さんが来たら、また話が膨らみそうだね。
「そうですねぇ〜。読んだことある人も、ぜひ来ていろいろお話したいですね」


読者へのメッセージ
「オタクなSなんで、オタクなMの人が来てくれたら、本当にこっちも仕事を忘れるくらい楽しいし嬉しいです! 待ってまぁ〜す♪」

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