吉原ソープランド「キングスクラブ」インタビュー詳細ページ

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インタビュー

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わたし、出勤日の前日に、明日が楽しみだな〜ってオ○ニーするんですけど…イク寸前で、ここでスト〜ップ! ってして、続きを翌日のお客さんとのエ○チに持ち越すんですよ♪








 
- キングスクラブ -
とも 23歳 T161 B90(E) W60 H89


ともさんは、事前にPLAYGIRLインタビューをいろいろと読んで、わたしにはどんなインタビューが合うかと、エロ自己分析をしてきたんだとか。明るくて気さくで、笑顔の素敵なお姉さんキャラのともさん。いきなりの宣言から、インタビュースタートです。


「言っておきますけど、わたしはMですよ!」

おっと、いきなりの宣言だねぇ。
「はっきり言っておかないと誤解されるんで…」

それは…よくSっぽく見られる?
「そうなんですけど…話したらわかってもらえるかなって」

じゃあ、聞かせて?
「Mットで、お客さんが寝てるじゃないですか」

うん。
「わたしが攻めるじゃないですか。で、反応ありますよね。反応があると攻めたくなっちゃうんです」

うんうん。
「だって楽しいじゃないですか。『はぁ〜ん』とかって男性が吐息を出して悶えてる姿って」

なるほど。Bッドで攻めてたお客さんが見せるギャップだ?
「そう。可愛い〜って。反応があると楽しいんですよね。だから、我慢しなくていいからねって。カラダがピクピクって動いてるときの様子とかには、もう…。うふふ」

あはは。
「若い方だと『声、出ちゃいます…』って言うんですけど…もう、わたしの気持ちとしては、出して出してぇ〜♪ です」

それは、言葉にして言うの?
「言っちゃう言っちゃう♪ 声出していいよぉ〜♪ って。うふふ」

そしたらお客さんはどんな反応?
「人によって、そこからはもう思う存分、声を出してくれる人と、やっぱり恥ずかしいのか我慢しながら『うぅ…。あぁ…』みたいな吐息をもらす人とか、いろいろですね」

なるほどね。
「わたしとしては、声を存分に出して欲しいなって思うんですけどね。それがたまらないから」

あはは。
「あと、Mットで攻めたい理由にはもう一つあって、わたし、Bッドで攻めるのが苦手だったりするから。だって受けたいから♪」

なるほど。
「だから、Mットではガンガン攻めるんですけど、BッドではMですよって言いたかったんです」

うんうん。ちなみにMットは自信ありで?
「いやいやぁ〜。自信があるって言ったら、それは語弊があると思うんだけど…。でも、すごく好きですよ。うふふ」

なんか自信ありそうだよ。
「そうですか? とりあえず、わたしはMットが大好きですよ。Mットしますか? ってお客さんに聞くと、得意? って聞かれて、得意とは言えないけれど、ただ単純に、わたしがMット好きなんです、って答えて。技術はアピールしないんです」

それは戦略?
「戦略ですね。うふふ」

本当は上手いけど、隠してビックリさせるみたいな。
「どうなんでしょうね。うふふ」

でも、一通りはできるんでしょ?
「そんなにテクニックを色々知ってるわけじゃないですけど、もちろんできます。気を付けることといえば、マッサージなんかをおりこんで、結果的に癒されてもらうようにはやったりしますけどね。疲れを和らげてあげたいっていうか」

マッサージ付きはいいよね。
「はい。それでお客さんのカラダを徐々に慣らしていきながら、急に攻めるみたいな」

なるほど。
「お客さんが、お尻キュってするのがたまらないんですよ。うふふ」

あはは。確かになるなる。
「なりますよねぇ〜。わたし、お尻攻めが好きなんですよ」

ほう。お客さんの体勢は?
「うつぶせ。だから、油断してると…」

いきなり来るとか?
「そうそう。こう、肩のほうからやっていって、背中をもんで、足もやって。で、お尻でツーン! みたいな」

あはは。突然ね。
「タマタマがあって、お尻の穴があって、その間にある気持ちいいところ。何て言うんでしたっけ。蟻の門渡り?」

うんうん。
「そこをツンとすると、だいたい『うぉん!』って」

不意打ちだしね。
「そうそう」

それにしても、ともさんの表情がイキイキしているねぇ〜。
「うふふ。ありがとうございます」

Mットが好きなこともすごく伝わってきたし。
「このことは最初に言っておこうと思って」

じゃあ、MットとBッドでは、豹変するってことだよね?
「そうなりますね。MットではS。BッドではM。うふふ。でも、Mットでも攻められることはあるんですよ。Mットでの正○位を好まれるお客さんもいらっしゃっるから」

ほう。
「でも、お客さんから話を聞いてると、女の子によっては嫌がる子もいるそうなんです」

なるほど。
「わたしの場合は、ヌルヌルの状態が好きだから、お風呂もL-ションを使ってトロトロにして、石鹸入れて泡立ててするぐらいですもん」

へぇ〜。気持ちよさそうとういうか、なんか楽しそう。
「でも、カラダを流すときに、やるんじゃなかったって、ちょっと後悔したりしも。うふふ」

あはは。そういえば、ヌルヌル正○位の話だったよね。
「そうです、そうです。なので、Mットで攻められるのも好きというか」

なるほどね。
「ほとんど…95%ぐらいは攻めてますけど、もともとMで攻められるのは大好きだから、攻めさせていただいたあとなら、受けるのもありかなって。うふふ。受けだったら結局BッドでもMットでもどっちも好きなのかも。うふふ」

よっぽどの攻められ好きなんだね。
「受けだったら、基本的にどんな形でも好きで…BッドでもMットでも。だから、攻めてくれるお客さんのほうがいいなぁ〜」

うんうん。
「あの〜、わたしエロいですよ。宣言しますけど!」

おっ。また宣言が。
「だってそうなんだもん」

Mだし、エロだし。
「あと、変態さんもいけると思います!」

あらまぁ。どんな変態さん?
「でも、普段来てくださるお客さんの中には、そんなに変態さんはいらっしゃないんですよね…」

じゃあ、この場を借りて、どうぞ。
「あっ、ぜひ! わたし、ソフトSMやってみたいんですよねぇ〜。まだ1回もやったことないので。縛りとか…。目隠しは小さいタオルでやったことあるんですけどね」

ほうほう。
「縄だと跡が付いちゃうかもしれないし…そうですねぇ〜、軽め縛りにしてもらえるといいですね」

なるほどね。
「もちろん、本指名で来てくださるお客さんも、わたしのことを気持ちよくしてくれるんですけど…欲を言わせてもらうと、新しいことにもチャレンジしたいっていう」

おおっ! 意欲溢れるね。
「興味は尽きないんです。でも、興味は持ってるのにそうでもないじゃんってなるのは、プレッシャーではあるんですけどね…。それにしても、やっぱり1度は体験してみたいなって」

うんうん。
「気にしてたら受けてる意味もないから…。拘束、縛り、やってみたいです。うふふ」

貪欲でいいねぇ。
「うふふ。女の子に聞いたんですけど、跡が付きにくい専用の縄があるらしいんですよね」

へぇ〜。
「それで、まずは軽めからとかで、ぜひお願いしたいです」


エロいってことは…反応もエロい?
「わたし、エ○チのときに、普通がアンアンっていう、甲高いアエギ声だとすると、イクときはウォーッ! みたいな、声色が変わるんですね。うふふ」

すごいなぁ〜。動物的だね?
「そうそう。うふふ」

オチ○チンを入れられたら…?
「もう。ね…ヤバいですよ」

もともとのアエギ声も大きいほうなのかな?
「たぶん、大きいと思います。抑えようとも思うんですけど…抑えられないから」

なんか、興奮するわぁ〜。
「潮吹いちゃう〜みたいなときも、すごいアエギ声ですけどね。これまたウォ〜ッって。うふふ」

あはは。
「ほんと感じてくると、自分でもはっきりわかるぐらい声色が変わるんですよ」

潮も吹くと?
「根気よくク○ニされると出ちゃいますね。だから、そういうときはタオルを何枚もあらかじめ敷いておいて。だって、Bッドのシーツの下のところにまで染みたりとかするんで」

へぇ〜。
「あとが大変ですけどね…。あと、わたし、朝の早い時間帯のほうが吹く確率が高くて。もしよかったら朝来てもらえると。うふふ」

おもしろいなぁ。ちなみに、どんな感じで吹くの?
「吹いてる瞬間に、自分の顔にかかってたりとか。おもちゃだったりすると、こう…アソコやクリに当ててるじゃないですか。すると、反射? 跳ね返って? わたしのカラダのほうがビショビショだったり。電マを当てられてて、弾くしぶきを見たことはあります」

へぇ〜。
「お客さんの顔が汗だくみたいな感じになってることも多いですけどね。うふふ」

持って生まれた敏感体質なんだろうね。
「だと思います。いいカラダに生まれたなぁ〜って。うふふ」

あはは。
「あと、これはわたしのエロアピールなのかどうかはさておきなんですけど、出勤の前日にオナニーして、イク寸前で止めて、持ち越すっていうのをやるんです」

持ち越す!?
「翌日のお客さんとのエ○チで果てるんです」

へぇ〜。あえてジラすんだ。Mだねぇ。
「そうそう。うふふ。もう、ムラムラ度合いをマックスにして接客するんです。そうすると、普段よりも何倍もエ○チになれるし♪」

あはは。いいなぁ。そのときのお客さんが羨ましいかも。
「うふふ。明日が楽しみだな〜ってエロいこと考えながらオ○ニーして、寸前までして、ここでスト〜ップ! みたいな。うふふ」


攻められ好きについてなんだけど。
「どうぞ♪」

感じる部分でいうと…オッパイは?
「感じますよ。最近だと、右のオッパイのほうが感じますね」

あっ、どっちかのほうがより気持ちいいって聞いたことあるかも。
「そうなんです。不思議ですよね」

人によって違うのかな?
「どうなんでしょう。ちなみに、左ももちろん感じますからね♪」

うんうん。オッパイはどうされたい?
「吸い方もソフトにされたいし、柔らかい感じで揉みしだいてもらったら」

なるほど。
「わたし、ねちっこくソフトにっていう攻められ方が好きで。だから、おじいちゃんのお客さんも大好きですね」

それって、いくつぐらいなの?
「最近、最高齢を更新したんです。その方は78歳でした」

へぇ〜。
「あと、バブル時代遊んでいたおじさま達もヤバいですね。うふふ。手つきがもうダメというか…ジラすというか、サワサワと触ってくれて」

とろけちゃうくらいだ?
「とろけますぅ〜♪」

あはは。ほかに性感帯は?
「背中も好きですね。サァ〜って軽くされるのが好き♪」

背中好きって、M気質が多いかも。
「そうなんですか? 触れてるか触れてないかみたいな状態が最高です。じゃあ、触れてなくてもいいんじゃないかって思うぐらい。うふふ」

あはは。
「気配が少し伝わってきて、それもたまらないっていう…ゾクゾクってしちゃんです」

じゃあ、基本はソフトにだね。
「そうですね。でも、何て言ったらいいのかな、イタ気持ちいいっていうのもあるじゃないですか?」

それもM気質ならではだろうね。
「もちろん、痛いときには痛いって言いますけど、お尻をバチンってされたり、グワシ って掴まれるのも好きなんですよ」

へぇ〜。
「好きな体位は、バ○クと正○位なんですけど、バ○クのときは、お尻をスパンキングされるのもいいですし…あと、バ○クのときだからこそ、背中をサァ〜ってされたらヤバいっていうのもありますね」

攻めがいがある体質だねぇ〜。
「うふふ。攻め好きの方、宜しくお願いします」


[取材後記]
個人的にも、またインタビューしたいと思える、とても楽しかったインタビュー。ともさんのポイントをまとめると…けっこうなレベルのM気質。変態プレイに も興味あり。潮吹き。大好きなMットでは攻め尽くしたい。男性の反応を見ると快感を覚える。まぁ、とにもかくにも、攻め好きの方には、ぜひ1度の女の子で すよ。

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