吉原ソープランド キングスクラブ

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インタビュー詳細

人としての魅力溢れる、黒髪ロングのロリドル系人気姫! 特別な関係になりたいので、私のことだけを考えて会いに来てください!

1人の人、人間としての魅力溢れる、黒髪ロングのロリドル系、あまねさん。タレント性や人気者ならではのオーラや魅力に溢れ、人間力も実行力もある女の子! そして、お客さんには、『ただエ○チをするだけの関係ではなくて、人と人との関係として一緒にいたい!』と言われる本指名の多い人気姫! どうやら、そんな人間味溢れる居心地の良さに、お馴染みさんになるお客さんも多いみたいですよ!

【人と人との関係として一緒にいたい、居心地が良いロリドル姫】

ロリドル系だよね~。
「うふふ。みなさんにそう言われます」
うんうん。そして、部屋中にクマのグッズがいっぱいあるね~。
「うふふ。これ、ディズニーのミニヨンのキャラクターでティムって言うんですけど、これが私大好きでして、それを知ったお客さんがたくさんプレゼントしてくれるんですよね。それでお部屋に飾ってるんです」
なるほどね~。まさに、女の子の部屋って感じでいいよね~。
「あはは。ぬいぐるみとか好きなので」
うんうん。あと、ロングヘアーも特徴的だよね。
「うふふ。お尻ぐらいまであります。だいぶ長いですね。黒髪のロングが好きな方には喜んでいただけけること多いです」
うんうん。ちなみに、髪で何かリクエストをされることは?
「お客さんには、『髪、触ってみたい!』って言われますね。そういうのも全然OKです。一応、前髪だけはセットしてあるので、そこ以外でお願いしたいですけど。うふふ。あとは、『髪の毛でフェザータッチして欲しい!』とかもありますね」
いいね~。
「うふふ。まぁ、髪の毛でフェザータッチはリクエストなくても勝手にそうなっちゃってること多いですけどね。Bッドのときは髪下ろしてるので、騎○位とかしてたら絶対にお客さんのカラダをサワサワしちゃってるので」
いいね~。ちなみに、芸能人だと誰に似ているって言われる?
「誰ってあんまり特定されることは少ないんですけど、『AKBにいそうだよね』みたいな感じではよく言われますね。『どこかのアイドルグループにいそうだよね』みたいな」
うんうん。確かに。じゃあ、カラダで褒められることは?
「お客さんのは、『エロいお尻だね』って言われます。柔らかくて桃尻って感じらしくて、プルプルしてるみたいです。うふふ」
いいね~。エロいね~。
「えへへ。それで、バ○クしてる最中とかはお尻触ってもらったりしつつ、髪も振り乱れるような感じになるから、『バ○クが超興奮したよ』とかって言ってもらえたりしてます」
いいね~。スタイル良いから、見栄えするだろうしね~。
「えへへ。ありがとうございます。最近、すごくMットするようになって、けっこうカラダ付き変わってきたんですよね。自分でもわかるぐらい、スリムでいい感じになってきたなって。うふふ」
ほうほう。いいね~。
「うふふ。けっこうお馴染みさんになってくれるお客さんも多いので、私のカラダの変化とかもみなさんわかってくださることも多くて。なので、今の状態をキープできたらいいなって思ってます」
うんうん。いいね~。ちなみに、お馴染みのお客さんとはどんな感じ?
「めっちゃ仲いい感じです。ほんと、プライベートな友達って感覚で。仲良いからこそちゃんと向き合って話もするし、親密にもなるし。お誕生日とかお祝いし合ったりとかもよくしてます」
ほうほう。かなり親密だね~。
「そうですねぇ~。私もそういう関係になりたいんですよね。お誕生日をお祝いし合える仲ってちょっと特別じゃないですか。そういう雰囲気好きなんです」
いいね~。
「むしろ、せっかく出会ったんだからずっと長くお付き合いしたいなって。一期一会っていう感覚もいいですけど、それよりも末永いお付き合いをっていう方が好きでして」
なるほどね~。
「お客さんが言ってくれるのが、『居心地が良いよね』って。なんか、『エ○チだけの関係じゃなくて、人と人との関係として一緒にいたい』って言ってもらえたりするんです。そういう感覚も嬉しいなって思いますし、私もそうなりたいなって思ってて」
お~! 素晴らしいね~。
「私としても、ただただそういうのがいいっていうだけじゃなくて、そうなれるように努力して、実行できることは実行もするんですよ。誕生日のお祝いも、したいしたいだけじゃ叶わないじゃないですか。だから、連絡先聞くときに必ず誕生日聞くようにしてますし、そのお客さんのお仕事とか聞いたら、普段そのお客さんのお仕事の役に立てるような物を次にお会いした時に用意してみたりとかっていうのはやってるんです。まぁ、簡単なことばっかりなんですけど」
お~! すごいね~。
「でも、そういう1つアクションがあるだけでお客さんも親密になってくれる感覚はあるんですよね。なので、そういう繋がりを生むっていうことに関しては意識してる部分ありますね」
素晴らしいね~。なかなかできることじゃないよね~。
「いえいえ~。そもそもでそういうのが好きなだけなんですけどね。堅苦しい感じとかじゃなくて、軽い感じで、ほんと仲良くなりたくて。甘やかしてももらってますけど。えへへ」

【ソープ慣れした方でも改めてソープを非日常と感じて欲しい】

Mットでスタイルがよくなったと。
「うふふ。Mットの良さみたいなのは最近すごく実感するようになったんですよね。以前は、Mットって需要あるのかな? ってぐらいに思ってたんです。でも、お店入ってお姉さんに教わってみたら、こんなに楽しいんだぁ~って思うようになって。ソープと言えばいえばMットでしょみたいなこともよく聞いてたんですけど、その意味がなんとなくわかってくるようになったんですよね」
なるほど~。
「なんか、やっぱりエ○チって幅が広がることは楽しさなんだなって感じます。これは、Mットに限らずですけど」
うんうん。じゃあ、攻め受けの好みは?
「どっちも好きですね。多いのは、最初私が攻めて、お客さんにも火が点いてもらって、それで交代して攻められるみたいなのが多いですけど」
なるほど~。
「あとは、ショートの時間だと1回戦なので、Bッドだけで終ったりしますけど、ロングになってくると2回戦以上になるので、そういう時は、まず最初にMットしちゃうことが多いんですよね。それで、まずは1回、私からのサービスをたっぷり受けてもらって、その後お客さんのムラムラが大きくなった状態でBッドで2回戦目をっていう流れも多いです」
なるほどね~。
「それだとMットも楽しんでもらえるし、まずは私からのサービス攻めをっていうのも両方叶えられますし」
うんうん。じゃあ、得意な攻め方は?
「背中からの攻めが『こんな流れになるの珍しい!』って言って喜んでもらえてますね。Bッドでなんですけど、最初普通にキスして、Bッドに仰向けになってもらって、そこから触ったりはするんですけど、すぐにうつ伏せになってもらうんです。それで、背中をいっぱいリップして、四つん這いになってもらって、下からフ○ラしたりとかもしてるんです」
お~! 確かに珍しいし、エロいよね~。
「うふふ。そうみたいですねぇ~。そんなね、四つん這いにしたからってア○ルとか前立腺とかするわけじゃないんですけど、ちょっとだけ希少な攻め方してみようかなぁ~みたいな思いから、そんな風に攻めてるんです」
いいね~。ドキドキしちゃうだろうね~。
「うふふ。なんか、戸惑われる方もいるんですけどね。でも、その戸惑いが、まさにドキドキにチェンジして行くかのような感覚にも感じていただけてるみたいで、楽しいって感覚にも感じてくれてるようなんです」
うんうん。確かに。良い流れだね~。
「うふふ。このお店がね、ある意味超高級店じゃないからこそ、そんな風に自由にさせてもらってるっていう部分もあるかもしれないです。もしね、きっちりしなきゃいけないお店だったら、何やってんの!? って思われたりもするのかなって。でも、私にとってはそういう自由度みたいなのは大事だし、そここそやり甲斐と言うか、楽しさだしなって思っちゃうんですよね」
うんうん。いいね~。
「うふふ。やっぱり、お客さんとは特別な関係になりたいんですよ。でも、ソープだからとか、ソープってこういう流れでやるもんだからみたいな固定概念はしたくないなって。そうしちゃうとね、気持ちが入らないと言うか、サラッとした機械的な流れになっちゃいそうで嫌なんですよね」
うんうん。
「うふふ。私がそういうアクションを起こしたら、お客さんも、『じゃあ、俺も!』って感じでオリジナリティ出してくれたりもするじゃないですか。そしたらもっとおもしろくなりますしね。ソープって非日常って言われるけど、ソープ慣れしてる方にとってはもはや日常だったりするじゃないですか。そこをさらに非日常に戻しちゃうような、そう感じてもらえるような時間を一緒にすごしたいなって思ってるんです」
お~! 素晴らしいな~。しっかり考えているんだね~。
「うふふ。って、いっぱい語っちゃうとなんか硬い感じになっちゃいますけどね。そんな難しくは考えてないんですよ。単純に、そう思うだけで」
うんうん。じゃあ、受けについてはどう?
「してもらう時は優しくしてもらえるのが嬉しいです。刺激的にも気持ち的にも。オッパイとかアソコは性感帯ですし、その他もいっぱい舐めて欲しいですね。なんか、舐めてるときに顔見られるの好きで。いやらしいことしながらも、そのやってることを共有してる気持ちも持ちたいなって思います。だから、見つめ合いたいです」
お~! エロいな~。
「うふふ。エ○チってやっぱり気持ちですもんね。自分の気持ちを伝え合いながらやると、より良いエ○チになるなって感じます」
うんうん。見た目のロリドル系からは想像が付かないぐらい深い考えだしね~。
「あはは。いえいえ~。ほんと、楽しみたいだけなんですけどね。楽しんでいただきたいだけ。それだけなんです。えへへ」

お客さんにメッセージを。
「私のことだけを考えて会いに来て欲しいです。独占欲とかってことじゃなくて、お店に来てる時間は普段のお仕事とか嫌なことを全部忘れて、自分の我がままだけを考えて楽しんで欲しいなって思ってます。それで、帰る時には、また明日から頑張ろう! って思ってもらえるのが私も嬉しいです。ぜひ、そう感じていただける時間をすごしていただけたらなと思います。宜しくお願いします♪」